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【お客さんに選ばれるブログの作り方】

集客導線の構築を最速かつ最優先にすべき理由

いつだって集客導線の構築が
最重な理由を記事にしてみました

どうも。なつきです。

今日は起業家や副業などのビジネスに取り組む人たちが最速マッハで解決しておく問題について触れます。
集客導線、設計と構築はできていますか、ということです。
2020年冒頭の記事としてふさわしいかはともかくとして、今回は「集客導線」についての記事を用意しました。

 

では、いってみましょう!

 

ビジネスの問題は
9割が集客

クライアントさんの悩みとかを聞いていると、

「スクールを運営しているけど生徒が集まらない」
「〇〇教室をやっているけど(以下同文)

な悩みってありますな。

ブログとかSNSもがんばってるのに、と。

まぁこれはコンサルやコーチでも同じですね。
お客がこない、と。
っていうかそもそもで自分を知ってもらえない、と。

 

一方で、ブログをとほとんど更新してなくてもなんとかお客が来てくれているケースもあります。

はい、僕ですw

 

まあ、あれです。
いわゆるきちんとお客がきてくれてる人と、そうでない人。
その差はどこにあるのか、答えは「集客導線だよね」という点をお伝えするのが本記事の目的です。
言い方を変えると、集客導線ができていないと、今後はもう売れません。

なぜなら政府の副業解禁の方向で世の中がかじを切ったからです。

つまり、あなたのライバルが雨後のタケノコのごとく爆増しているからです。
あなたは、そんな中で選ばれないといけません。
では、あなたは何をしなくてはいけないのでしょうか?

 

というところで、加藤夏樹がどんな人なのか、軽く自己紹介しておきます。

マーケティング・プランナー/集客プランナーとして、セラピスト、
コーチ、コンサルタント、各種講師、個人起業家・経営者らの
マーケティング支援を専門としている。

という建前のもと、一応作家をする程度にはライティングが得意なので「書く」ことを教えたり、さらには趣味兼ライフワークとして拳法、
気功、瞑想法、神秘哲学等も教えたりしてます。

 

といったところですが。
ってもあやしい内容が一部ありますが、まぁ気にしないでください。
webマーケティング・コンサルタントとしては真面目にしています。
教え子も順調にウン千万な起業家に育っています。

 

結論:集客の導線設計を
しっかりするしかありません。

 

はい。設計がすべてです。ザッツ・オール。笑
そもそもだけど集客導線って、あなたの認知を広めて、かつ知った人が関心を持ち、最終的に顧客になる(あるいは見込み客になる)までの流れのことです。

ネット上で作るから「仕組み」なんて言ったりもします。

ちょっとこざかしい連中は、マーケティング・オートメーションなんて言ったりします。
うるせー。横文字にすりゃええんかい。

話がそれましたw
つまるところネット上に構築する集客導線って、

物品なら、

①検索・発見
②関心の喚起
③サンプル請求(購入)

このあたりまでの流れを意図的に作ることです。

 

集客のゴールを定めているか。

 

そもそもですが、集客の入り口とゴールをどう意識しているでしょうか。

簡単に言うとweb上の集客導線の

入り口—どこでみつけてもらうか。(HPか。ブログか。SNSか。LPか。など。)
ゴール—見つけてもらったらどのアクションをゴールにするか。
(購入、サンプル請求、メルマガ登録、ともだち登録etc)

このへんをどう意識しているかということ。
それぞれどうするかとで結構変わりますね。
そしてこの点は業態や個々の考え方で結構作り方も当然異なってくる。
最終的に販売したいサービスとかで変わる。
いずれにしても、まずは「集客の目的」を設定して、そのつぎにゴールを定めること。
そうでないと、あなたにぴったりの集客導線は作れない。

 

たとえば、
ゴールがメルマガ登録の場合

 

たとえば、ブログとかでメルマガに登録する人を増やしたい場合。
この場合、メルマガ登録=見込み客ということ。
なのでメルマガの登録数はそのまま見込み売り上げと比例する可能性が高い。

そうすると、当然ながらメルマガに登録数を増やしたいし、より登録率を高めるために何かしらの価値を提供しないといけない。
どっかの錬金術師が「この世の真理は等価交換」って言ってたろw

せっかくメルマガを読んでくれるのだ。
その割いてくれる時間にふさわしい価値を提供する必要がある。

たとえば僕の場合、まさにメルマガによって集客導線の作り方のベースを伝えてる。
それが「登録」に対する代価なわけですよ。
極論このメールで配信する無料動画講の座内容だけで集客導線は作れるしね。

ちなみにそれが本記事の下記で案内している

「3ステップ集客導線の作り方」(クリックしてみて)

ぜひ購読・視聴してみてくださいませませ。

無料です。

 

ほんで。

そんな風にしておくと、当然、集客導線の構築に価値を感じる人が登録してくれる。
そして集客導線に価値を感じる人は、そもそもマーケティング自体を必要としている人可能性がある。
だから潜在的に僕の顧客になってくれる可能性はあるわけです。

 

 

誰にアクセスしてもらうのか

そしてくどいけど、誰にでもアクセスすればいいってもんでありません。
ブログなら単にPVをあげればいいってもんでもないのと同じです。

だからやっぱりマーケコンサルであるおれ自身を例にすると、

①集客導線の構築、マーケティングに価値を感じる人にアクセスしてもらう。
②そんな人にメルマガに登録してもらう。
③彼らに僕のサービスを紹介し、関心をもつてもらう。
④彼らに購入の契機を伝える。

これが僕にとっての集客導線となります。もちろん①~④はもっと詳細に分解できます。
しかし概ねこんな感じです。

そもそも人に流入してもらう方法は、

 ・SEO

 ・SNS

 ・ウェブ広告

この辺りだよね。とくにあなたのことを知ってもらいたい人が調べるであろうキーワードを使う記事を用意したり、検索エンジンから来てもらうという方法ね。

現在、多くの人はgoogleからの流入の設計がメインですね。
取り組むと思います。気の利いた人はyoutubeからも導線設計していると思います。

でもまぁ正直、広告で呼び込むのが一番早いと思います。
なぜなら狙ったターゲットに確実にリーチするからです。
SEOは正直狙いどおりにいくのか、わかりません。

 

また時間がかかります。
その点広告の場合は、狙ったタイミングで狙った人たちにリーチできるからです。
なので広告で短期的にリーチして売り上げを作りつつ、中長期的な集客としてSEOに取り組むとよいと思います。

 

 

コンバージョンの設計と数値

もちろん呼び込んだだけではダメだよね。
そっから、コンバージョンさせないといけないわけです。

何をもってコンバージョンとするのかは人によって違う。

たとえば「メルマガの登録」。

『一人が登録するのに幾らかかったか』

これがまぁ一番見るべきところ。

実際は

・広告から1クリックいくらでLPに訪問したのか。(クリック単価)

・訪問者何名中何人が登録したのか。(登録率)

・その結果として一人幾らでコンバージョンしたのか。(獲得単価)

 

それぞれ別に計測しておくと、たとえば

「獲得単価は合格だが、クリック単価は高い。広告クリエイティブを改善しよう」

という具合に修正すべき点もわかるわけです。

 

 

集客導線とは計測できる

つまるところ、集客導線ってさ、お客さんの関心を集めて、コンタクトをとって、自分が役立つと思えば購入してもらうという流れをスムーズかつ効率的に行うものなんだよね。

そこには当然意図的な設計がいるし、計測すべき点を理解し、実行しなくてはいけない。だから導線の設計は重要です。

それがないと、集客における

・労力(作業時間)

・広告コスト

これらを延々と垂れ流し、結果廃業、諦めとなる。お客さんが集まらない=売り上げが作れない、なので。
まぁなので僕のコンサルティングは、第一期は徹底的に集客導線の構築に力を入れてもらうことになるわけです。

とはいえ集客導線も一朝一夕には構築できないし、効果を高めるためにPDCAをブン回すことは求められます。
大変だけど、一度作ればしばらくはそれでオーケーだし、自分でも時代にあわせて作ることはできるようになります。

 

ぜひがんばって取り組んでほしいと思います。

というところで集客導線構築の流れを自習したい方は、下記のメール&動画をご覧ください。
無料だけど役に立つと思います。

『本当は簡単!シンプルな3ステップ集客導線の作り方』

↓バナーをクリックしてご登録ください。↓

あなたのご登録をお待ちしています。

 

以上、マーケティング・プランナーの夏樹でした。

ま。そんな話でしたとさ。

 

追伸

下記からもどうぞ。

本当は簡単! 3ステップ集客導線の作り方

 

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