ここから、レターよりも動画が
良い方もいるかもしれません。
ですので、動画で伝えます。
レターのほうが良い方は動画を
飛ばしてレターの続きをどうぞ。
本題に入る前に、すこしだけ確認させてほしい。
この数年、
なんとなくこんな感覚に
襲われたことはないだろうか。
— 副業を始めようと情報を集めると、最初に出てくるのは数十万円〜百万円超の高額塾。読めば読むほど「自分には合わない」と感じる
— SNS界隈の「月収7桁」「フォロワー1万人」の世界観が、どうにも好きになれない。でも、じゃあ自分はどうすればいいのかが見えない
— マーケティングのノウハウは、本やYouTubeで断片的に拾える。でも、自分のものとして組み上がる気がしない
— 投資もやりたい、思想も学びたい、好きなことで稼ぎたい——なのに、それぞれが別の場所にあって、自分の中で繋がらない
もし、この5つのうち2つ以上に頷いたなら、
その感覚は気のせいじゃない。
世の中の「学びの場」が、
細切れになりすぎているのだ。
マーケは別、投資は別、思想は別。
それぞれの専門家が、
それぞれの言語で語っている。
でも、ライフワークで
生きるという選択は、
その全部を必要とする。
稼ぐ力だけじゃ足りない。
思想だけじゃ生活が立ち行かない。
学ぶ姿勢がなければ、
何もかも続かない。
——そういう時代に、
僕らはもう入っている。
KT_Labo。
ここは月額¥4,980という価格と、
毎月新規コンテンツを継続的に
追加し続ける設計が両立している。
これは、
AI時代の運営効率の実装でもある。
加藤が長年研究、
実践してきた、
マーケティング、思想哲学、
ビジネス論、戦略論、投資、
それらすべてをAI活用して
コンテンツ化することで
提供し続ける仕組みを背景で
確立しているからに他ならない。
(例:Claud code × obsidian(第二の脳))
ただ念のためにいうと、
コンテンツ制作をAIに
「任せる」ことはないので
安心してほしい。
あくまでも加藤の中にあるスキル、
ナレッジを具現化(たとえばスライドにするとか)
するのに重宝しているというだけである。
仕組化だの自動化(笑)という話ではない。
そして、もっというと
「マーケティング塾」ではない。
KT_Laboの本質は、
ライフワーク総合学習
プラットフォーム
である。
世の中には、
マーケティングを教えてくれる
場所はたくさんある。
投資を教えてくれる学べる場所も、
思想を教えてくれる場所も、
それぞれにある。
大人なになってからでも放送大学や
大学の市民講座もあるだろう。
だが、「ライフワークで生きる」
というテーマを軸に、 稼ぐ力と、
学ぶ姿勢と、
自分が自分で生きていける世界、
自分経済圏を構築する思想を、
ひとつの場所で扱っている学びの場は、
ほとんどない。
(※ちなみにここでいう自分経済圏とはあなたを
中心としてサービスが展開される世界のことだ。)
なぜか。
それは、
ライフワークで生きるという選択が、
お金の話だけでも、
生きがいの話だけでも、
成立しないからだ。
「好きなことで生きていく」
ためには、
「ちゃんと稼ぐ力」が要る。
「ちゃんと稼ぎ続ける」ためには、
「自分が何者なのかを知る思想」が要る。
「自分が何者かを問い続ける」ためには、
「学び続ける姿勢」が要る。
このどれが欠けても、
ライフワークは成立しない。
KT_Laboは、その3本柱を、
月額¥4,990で、
ひとつの場所で扱う。
高額塾には抵抗があるけれど、
月額数千円なら払える——そういう感覚で、
自分のペースで学び続けられる
場所を作りたかった。
① 最初に読んでください
(KT_Labo歓迎ガイド)
会員サイトに入ったら、
まずここを読んでほしい。
KT_Laboで何が学べるのか、
どう使えばいいのか、
何を期待していいのか——
全体像を最初に渡す場所。
道具は、
説明書を読んでから
使ったほうが、力を発揮する。
② サブスク構築講座
(第1〜9章 公開済み)
「自分のコンテンツを
月額で売れる形にしたい」
と思ったとき、
最初にぶつかる壁を、
ひとつずつ崩していく講座。
会員制ビジネスの設計、
価格設定、コンテンツの粒度、
運営の負荷分散—— 加藤自身が、
サブスクを長年まわしながら
学んできた手触りを、 そのまま渡す。
③ META広告講座
(第0章・第1章・第2章 公開済み
/第3〜7章 順次公開)
ビジネスは結局、
リストマーケティングである。
要はメールマガジンだ。
この読者数を伸ばすことが
イコールでビジネスの
成功失敗を左右する。
そして読者数を増やすには、
Meta広告が最適だ。
今、もっとも費用対効果の
高いチャネルだ。
ただし、独学で始めると、
確実に最初の数万円、
下手したら10万・
20万を平気で溶かす。
このコースは、
わたしが3年以上Meta広告を
運用してきた中で蓄積した、
「実際にCV単価が下がる設計」を、
章を追って渡していく。
第0章で全体像、
第1章でスタートガイド、
第2章で設計編。
第3章以降は実装編として、
順次公開していく。
④世界観・思想・哲学・マーケ
ここは、KT_Laboの根っこにあたる場所。
なぜライフワークなのか。
なぜスケールではなく、
持続可能性なのか。
なぜ高額塾ではなく、
月額サブスクなのか——
その思想の背骨を、
ここで言葉にしている。
マーケティングのテクニックは、
思想がなければ空回りする。
このカテゴリは、
その「思想の補給場所」
として置いてある。
語りつくせないが、断言する。
これからの時代、
AIの発展にともない、
思想のない人間は選ばれない。
つまり、売れない。
⑤ 投資・資産形成
(畑に実ったまま冬を迎えない)
これは、主に投資関連。
入口と出口の話。
何をなぜ加藤は買ったのか。
いつ売るか——稼いだお金を、
どうやって自分の人生に着地させるか、
というレポートだ。
これは元来、
加藤がレポート『投資ラボ』として
提供していたコンテンツがメインとなる。
KT_Laboに入れば、
以後買う必要はない。
これは加藤自身の研究・
購買の公開であり、
資産運用が「数字をいじるゲーム」
になってしまっている人に、
「自分の畑として育てる」
という視点を見てもらいたいと思う。
参加者にとって
ボーナス・コンテンツになるだろう。

※下にFAQ・特典の詳細・参加方法のすべてを書いています。
読み切ってから決めても、もちろんOKです。
実はカテゴリ『投資・資産形成』では、
通常、一本¥7,777〜¥一万数千円で
販売しているレポート『投資ラボ』が
会員特典としてシェアされる。
レポート『投資ラボ』とは、
日米株等で、加藤が自ら実践(売買)
している個別株を中心に公開するレポートだ。
なぜその株を選んだのか。
いつ買うのか。
いつ売るのか。
個別銘柄情報、
トレンド、情勢を鑑み、
投資における中長期的な戦略を
公開しているレポートである。
それが月額¥4,990の中に、
含まれることになるのだ。
繰り返すが、バグではない。(笑)
ガチだ。
KT_Labo会員に
なっていただいた方には、
最大限のリターンを返したい。
副業(複業)+投資研究。
この組み合わせなら、
参加者の老後の安心、
豊かさは増すだろうか。
そう自分に問うたとき、
僕はイエス、と思った。
ゆえに提供させていただく。
それだけの話だ。
※現在レポート『投資ラボ』
は年に2、3回の頻度。
その他にも重要なコンテンツは
予定されているのでお楽しみに。
何より他のところでも書いたように、
今までの成績を考えると、
「このコンテンツがあれば
KT_Laboでマイナスに
なることはないのでは?」
というノリだ。
※2026年6月以降の発行分からシェアされます。
【免責事項】
本レポートは、筆者自身のリアルな投資体験やポートフォリオの運用状況をありのままに共有するものであり、特定の投資行動の推奨や利益の保証を行うものではありません。投資に「絶対」はなく、地合いやセクター全体の動きで状況は一変します。売買に関する最終的な判断は、必ずご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。本情報により生じた利益・損失について、当方は一切の責任を負いません。
投資ラボのほかにも
特筆しておきたいカテゴリがある。
それが
『世界観・思想・哲学・マーケ』である。
投資ラボに実装する
コンテンツはそれぞれが
そこそこ高額系講座で
販売できるネタだ。
だが、
それだけでは
単なるノウハウである。
そこで用意されているカテゴリが
この『世界観・思想・哲学・マーケ』だ。
ここは、
KT_Laboの根っこにあたる場所だ。
なぜライフワークなのか。
なぜスケール(事業拡大)ではなく、
持続可能性なのか。
なぜ高額塾ではなく、
月額サブスクなのか——
そうした思想の背骨を、
ここで言葉にしていく。
マーケティングのテクニックは、
思想がなければ空回りする。
このカテゴリは、
その「思想の補給場所」
として置いてある。
はっきり言おう。
今、Webマーケ界隈では
ノウハウ、テクニック、ツール、
そして高額コンサルを売りすぎて、
全体的に売れなくなっている。
市場が飽和したのだ。
しかし売れている人もいる。
そのちがいはなにか。
「世界観、思想、哲学」という
高度に抽象的な世界を具体へと
落として、独自の経済圏を
構築できる人たちである。
もっといえば思想で
戦えるレベルの人たちである。
これからはここがないと
どんどん淘汰されるだろう。
今まで売れていたものは
すべてAIが迅速に代替するのだ。
速度も量もAIにはかなわない。
言い換えると
『世界観・思想・哲学・マーケ』を
学ぶということは、
AIに代替されない力、
つまり抽象的思考力を
養うことにだろう。
この力を養うと、
自分にも社会にも仕事にも
「問い」立てることで、
高い次元の答え=
解決策の提案(商品やサービス)となる。
そしてAIや他者に代えがたい人に
あなたはなるだろう。
ここで、ひとつ書いておきたい。
なぜ「5日間限定 初月50%オフ」
という割引設計にしているのか——
その理由だ。
1つ。
正直に言うと、
売れやすいテクニックの1つ。(笑)
ハードルを少し下げて、
まずいったん
利用してもらうためだ。
もう一つ。
KT_Laboは、
入った時点から累積コンテンツが
増えていく設計になっている。
つまり、初期メンバーほど、
長くいるほど、
得られるものが多くなる。
ローンチ以降、
コンテンツは最低でも月に1本以上、
拡充されていく。
今月入会した人と、
半年後に入会した人とで、
一年後に見えている景色は、
確実にちがってくる。
だから、「初月50%オフ」というよりむしろ、
「初期メンバー枠」と
呼んだほうが正確かもしれない。
いつまでこの50%を
続けるか未定だ。
来月には30%オフかもしれない。
そして、初期メンバーには、
もうひとつ役割がある。
KT_Laboという場の「最初の空気」を、
一緒に作ってもらう人たちだ。
最初の数十人がどう関わるかで、
サービスの空気は決まる。
コミュニティ的サービスを
提供するか否かも決まる。
だからこそ、
初期に入ってくれる人には、
感謝の意味も込めて
50%オフで参加可能にする。
5日間という設定も、
ここから来ている。
ローンチの最初の窓に、
KT_Laboという場の方向性に
共鳴してくれる人が集まってほしい。
期限を決めることで人は考え、
行動するかしないかを考える。
期限を設けないと、
そもそもで考えてもらえないのだ。
そして参加を考えて、
実行してくれた方には
当然、感謝を表現したい。
それが50%オフである。
そしてここで、
ひとつ正直に書いておきたい。
KT_Laboには、
個別コンサルティングは含まれていない。
これは、サポートを手抜きしているわけではない。
むしろ、思想として、意図的にそうしている。
理由を、ふたつ。
ひとつ目は、
月額¥4,990という価格を維持するため。
個別対応を約束した瞬間に、
月額¥4,990は成立しなくなる。
会員数が増えるほど、
運営者の時間が削られ、
最終的にコンテンツの質が落ちる。
それは、誰にとっても損だ。
ふたつ目は、もっと本質的な理由。
「あなたが自分の
ライフワークで生きる人になる」
というゴールに、
個別コンサルは、
実は遠回りの可能性もある。
個別コンサルで「正解」を渡してもらうと、
その瞬間は楽になるけれど、
自分で考えて、
自分で選んで、
自分で動く力が育たない。
ライフワークは、
最終的には自分の足で歩く道だ。
誰かにずっと手を引いてもらう道ではない。
だから、KT_Laboは、
こういう設計になっている。
このスタイルが冷たく感じる人には、
KT_Laboは合わない。
でも、
「自分で考えて、
自分で動ける人になりたい」
と思っている人には、
この設計は自走できる状態に近づけるだろう。
そう信じて、こう作っている。
むろん、別途加藤のコンサルに
申し込んでいただくのは自由だし、
こちらとしてはうれしい。
ただそれは、
一般的な副業レベルを超えた
成果を求めるときに
利用していただきたい
と願っている。
ではここで、
いったんKT_Laboの概要をまとめる。
【通常価格】月額 ¥4,980
【初期メンバー枠 5日間限定】
初月50%オフ ¥2,490

なによりレポート『投資ラボ』はこれを読んだ某国の知人が、「A社の分析が秀逸だった。ベンツ一台分つっこんだ」と連絡をくれた。そこまで信頼してくれた点は自分でいうのもなんだが、私の実践・研究内容はそれなりであると自負している。
この初期メンバー枠は、5日間限定。
会員サイトのオープンは
2026年6月1日。
購入直後からからログイン可能になる。
支払いはクレジットカード(Stripel決済)。
月額制で、いつでも退会可能。
退会後の再入会も可能。
退会の手続きは、Stripe・Paypal管理画面から、
ボタン一つで完了する。

▼ 5日間限定価格で参加する▼
ライフワークという言葉は、
「好きなことだけをやる」という意味ではない。
それだけなら、ただの趣味で済む。
ライフワークというのは、
好きなことで、
誰かに価値を渡し続けながら、
自分の人生を充実させる ——
という、
もっと地に足のついた営みのことだと思う。
そのためには、
「持続可能に稼ぐ力」と
「自分が何者かを知る思想」、
その両輪が必要になると、
ぼくは思うのだ。
片方だけだと、
いずれ失速する。
稼ぐ力だけだと、
何のために稼いでいるのかわからなくなる。
思想だけだと、
現実の生活が立ちゆかなくなる。
KT_Laboは、
その両輪を一緒に回すための場所として作った。
人生100年時代を、
自分のライフワークで設計する——
という選択を、
本気で考えている人のために。
KT_Laboは、
呼吸をするように好きで働き、
軽やかに稼ぎたい人のための場所
であり続ける。
そこから先は、
あなたが自分の足で歩く道だ。
KT_Laboは、
その道のそばで、
ずっと並走している場所になるだろう。